こはる

ずっと、この寝顔に救われてきたんだよね。
12年たった今でもそう。
誕生日おめでとう。
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# by koharufuku | 2012-11-11 09:12

楓蔦黄

急に寒くなりましたね。
だからというわけではないのでしょうが、いつもよりちょっと近いめで。
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ふく「もっと、部屋全体を温くしてや。」
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# by koharufuku | 2012-11-03 09:15

押し入れにネコといえばあれなんだけど

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うん?押し入れの中に何か変なものが。
カーリングの滑らすやつか?
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ふく「そんなもんがあるわけないやろ、あたしや。」
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# by koharufuku | 2012-10-20 08:40

いつもの散歩道で animal

もうすぐ稲刈りかな。
春レンゲでいっぱいだった田んぼが、秋になって色づいて。
この季節を楽しもうね、こはる。
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# by koharufuku | 2012-10-07 18:08

こはるの気持ちは

年齢を重ねるにつれて、許すことができる範囲が増えているようです。
・・・っていうか、いちいち文句を言うのも、起きあがって場所を変えるのも、めんどくさいだけかもしれません。
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# by koharufuku | 2012-09-16 08:15

ふくにささげる時間

休日の朝はゆっくり新聞でも読んで…と思っていると、やってくるんです。
わざとですよね。ぜったいわかってやってますよね。じゃまだってことを。
そして、休日の朝の時間は、ふくを撫で、ふくに満足してもらうために費やされるのです。
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# by koharufuku | 2012-09-08 11:19

空を見上げる毎日

最近、毎日のように雷が鳴ってます。
雷が何よりも怖ろしいこはるは、精神的、体力的に消耗しきってしまっています。
ふくよ、少しはこはるのことなぐさめてあげてよ。
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ふく「雷の何がそんなに怖いんかなぁ。家の中におったらぜったい大丈夫やん。」
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# by koharufuku | 2012-09-01 09:53

夏の扉を開けて

とある夏の日、外をながめるふくのしっぽが、いつになくパタパタとよく動いていました。何かあるのかなと見ていると、そこに、白いオス猫さんがスッと現れました。
しばらく、ふくのことをじっと見つめていたのですが、カメラを構える飼い主の気配を感じたのか、静かに立ち去りました。
その間、ふくはしっぽをパタパタさせたままでしたが、うなるわけでもなく白ネコさんのことを見ていました。
お互いの落ち着きを見ていると、この白ネコさん、飼い主が知らないあいだにちょくちょく来ているのかもしれませんね。
これを見た飼い主は、「うちのふくを、ナンパしに来るとはフテー野郎だ!!」と怒りつつ「でも、また来てね。」と思うのでありました。
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# by koharufuku | 2012-08-18 09:00